日光を駆け巡る~英一先生奮闘記~


鬼怒楯岩大吊橋にて

日光の旅は続きます。前回の続き、鬼怒楯岩大吊橋から書いてまいりましょう。

鬼怒楯岩大吊橋

大吊橋にて撮影。よ~く見ると、わたくしがこちらにカメラを向けています。その先には…

英一先生

カメラを構える英一先生(笑)

向こうの方からみんなを撮影しようと大奮闘。その様子を撮る私(笑)

英一先生

みんなを撮影しようとする英一先生の背中を撮る!

このあと、「京子さんも早く吊橋に行ってください!撮りますから!!」と促される(笑)

そして、前回記事にも書きましたが、渡り切ったその先には「楯岩展望台」がありまして、そこへ行くための急勾配な階段が待ち構えております。マルセ先生の鶴の一声、「行くよ!」ってことで一同必死に登り始める。ゴールはどこ?って思うくらいなかなかたどり着きません(笑)

かなりヘロヘロになってたどり着いた先に広がる光景は…

楯岩展望台

楯岩展望台

楯岩展望台

鬼怒川温泉を一挙に見渡せる大パノラマ!!素晴しい景色でした\(^o^)/

苦労して登り、たどり着く先にはまだ見ぬ光景、素晴らしく美しい光景が広がっている。大変だったからこそ味わい深く、感動もひとしお!…これって、いつも聖書で言われていることそのままですね!マルセ先生の鶴の一声がなければ、この景色は観れなかったわけですから、ハレルヤ!感謝です\(^o^)/

そこで、英一先生からの要望…

鬼怒楯岩大吊橋

「マルセ先生に無理やり連れてこられました(;´∀`)」というていでポーズしてください!…との要望に応え、そんな雰囲気のポーズをとる一同…って、私とふきちゃん以外めっちゃ笑顔やんけΣ(゚Д゚)

マルセ先生は言い出しっぺながら、めっちゃ疲れてるっていう表情(笑)

鬼怒楯岩大吊橋

そんな楯岩展望台からでした。

縁の下の力持ち

英一先生は縁の下の力持ち。みんなにちゃんと行きわたっているか、楽しんでいるかと気を配り、裏方もしっかりこなし皆を支えます。

虹見橋

皆の楽しんでいる様子を収めようと、カメラを構えて撮る!

虹見橋

撮る!!

英一先生

撮る!!!

英一先生

撮るっ!!!!

虹見橋

撮られる!!!!!(笑)

英一先生

撮る~~~っ!!!!!!!(爆)

虹見橋

いつも、「いや、自分はいいんです。」と言って、撮る方(裏方)にまわる英一先生。そんな英一先生にみんな支えられています。ありがとうございます!(^^)!

帰路に就く

いよいよ日光の旅も大詰めとなりました。東北道に入り車を走らせます。

羽生SA

以前、TVで特集されていた羽生SAにて休憩。江戸の街並みを再現しているということで取り上げられていたのを記憶しています。

羽生SA

それぞれ思い思いの時間を過ごし、再び東北道を上り圏央道へ。最終合流ポイント・狭山SAで軽食をとり、ここで、いくみちゃんとふきちゃんは茅ヶ崎組の英一先生の車に。楽しかった旅もここまでです。お互いの無事を祈りながら帰路に就きました。

振り返ってみて、濃い~旅だったなと。そして、ジョシュア・ミルズ師のカンファレンスから立て続けの大イベント一週間でした。

何回も8のゾロ目を見ました。もうすでに新しい領域に入っているのだと心の奥の方での確信。現実世界はまだ追いついていないけど、いずれやってくるという感覚に包まれた旅でした。

なんでもやってみること、行動してみること!そうすれば何かしらが開けてくる。このような時間を与えてくださった主に感謝!そして、マルセ先生、英一先生、メンバーのみんなに感謝です\(^o^)/

あと、奮闘する英一先生をたくさん撮れたこともハレルヤ!

 

 

 

 

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